12月10日生まれ。青森県出身、在住。
2008年、個展開催より活動を開始。
新聞・雑誌の挿画、書籍の装丁のほか、自身の作品発表として個展開催やグループ展・イベント参加など行っている。
文芸にも興味を持ち、寺山修司記念館では公式キャラクター「テラヤマ・キッズ」をデザイン、漫画や壁画などを制作。
萩原朔太郎研究会研究誌「SAKU」では詩イラストを担当している。(年一回発行)。
いま興味を向けているのは、昭和の日本映画(主に昭和30年代)。→インスタ映画アカウントはこちら

最新のお仕事については、インスタグラム(イラスト更新もこちら)をご覧ください。


お問い合わせはこちらからどうぞ。
メール:mail@loopmark.org
※現在、似顔絵、ウェデイングイラスト・ボードのご依頼はお引き受けしておりません。



○個展


「しずかな月夜」 画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2021年)
「 ILLUSTRATION2017 」  五拾壹番館ホール(青森市 / 2017年)
「音楽が聴こえたら」  キューダス.S (十和田市 / 2016年)
「五月によせて」  gallery NOVITA(青森市 / 2013年)
「生は巡る」   空間実験室(青森市 / 2009年)
「幻想は灰色を呈する」    空間実験室(青森市 / 2008年)


○グループ展

「朝の雨のために」 画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2022年) 
「ミニ額装展」 八戸彩画堂(八戸市 / 2021~2022年)
「プリン同盟20周年記念展」 石神の丘美術館(岩手 /2021年)
「イラストレーターが挑む寺山修司の言葉」  Bunkamura Box Gallery(東京・渋谷 /2020年)
「イラストレーターが挑む寺山修司の言葉」  寺山修司記念館(三沢市 / 2019年~2020年)
「修道女の伝説」  画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2019年)
「拳銃を持つ女」  画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2019年)
「夢見る日」  ギャラリーゴトウ(東京・銀座 / 2018年)
「夜ノ街ヲ駆ケル」  画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2017年)
「あかりのありか」   gallery NOVITA(青森市 / 2016年、2017年)
「伊調馨さんに捧ぐ」  八戸彩画堂(八戸市 / 2016年)
「プリン展」  喫茶クラムボン(盛岡市 / 2016年、2017年)
「少女の騎士道」   画廊・珈琲Zaroff (東京・初台 / 2016年)
「鏡の中の少女性」   アトリエ空白(大阪 / 2016年)
「寺山修司の言葉展」  リンクステーション青森(青森市 / 2015年)
「文化人形展」  バブーシュカ(東京・下北沢 / 2015年、2016年)
「鏡の国のアリス展」  GALERIE Malle(東京・恵比寿 /2014年)